しかし、それはそれでよかったと思います。
お祖師さまは、「日蓮はあまりに剛(こわ)し」と仰せです。「師は厳にして」優秀なお弟子が育つとも教えていただきます。
今日、厳しい寒さ、忘れられない雪の日になったということにも意味があり、全国から参集した住職方や事務局長への「サイン」だと思いました。
ありがたいことです。明日は、門祖550ご奉公への誓願式。全国住職・局長大会。まだ、雪が降っています。少し積もるかもしれません。厳しい教えです。
この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...
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