インドの、村で出会った子どもたち。写真を見せながら、言葉の壁を越えて。
まだ、何もしてないよ。これからだよ。
今日も、今も、あの子たちは、あの村で未来を向いてる。着るものすらままならないあの村で。
僕らには、いらないものが多過ぎる。
モノも、知識も、もしかしたらお金すら。
いらないものが多過ぎる。
この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...
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