涙が、ジワジワ出て、仕方なかった。そして、なぜかジョンが遠くに感じた。あまりに等身大で、素晴らしかった。これまでのジョンの映画の中で、最高の出来だったと思います。
自分に対して、頑張りが、足りないと、つくづく思えました。
言葉にならず、心と身体が止まりました。ジョン・レノン・ミュージアムも、長野からの帰りに寄りました。最終日だった。また、贅沢しました。
頑張ります。ありがとうございます。
この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...
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