2018年3月30日金曜日









深夜1時、外に出ると桜が紅く染まっていました。


怖いくらい美しく、この世ではないような、夢の中のような、幻想的な光景でした。


昨日はひたすらに御題目をお唱えしていました。


あまりの出来事に、ただただ私にはそれしか出来ず。


小さな桜の花びらのように、あまりにも儚く。


夢であって欲しかった。


いま、渋谷に向かっています。

0 件のコメント:

サンマリノ共和国との10年

この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...