JOC臨界事故でも当時の小渕首相は現場へ決死の作業を勧告して突き放したと聞きます。作業員には多くの被爆者が出ました。近隣住民合わせて約600名だったでしょうか。
残念ながら今回も同様か、それ以上の要請で現場は決死の作業を続けている。青い光は出ていなくても、事故の規模は世界規模となりました。放射線量も桁外れに大きい中での作業です。
とにかく、早期収束を願うばかり。
今夜、横浜に戻ります。
仙台に到着いたしました。明日、仙台 妙護寺の門祖会のご奉公をさせていただきます。 前回、妙護寺様でご奉公させていただいたのは8年前、2018年4月15日のことでした。 あの時のブログを開き、文章を読み、写真を見て、ひとり泣きそうです。ここに写っておられる方々の尊さ、ありがたさ...
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