慌ただしく走り回ってきましたが、ようやく一段落したように感じます。何より本を書き終えられたことが大きい。
麩屋町のご宝前に、深々と御礼を言上させていただくのみです。大尊師、品尾曽祖母、日峰上人、小千代祖母、千姉、薫姉、父、清希叔父。
この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...
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