空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
夜の暗くなる様子を、「帳(とばり)=垂れぎぬ」が下りたようだという意味で、「夜の帳が下りる」と言いますよね。美しい日本語。
あっという間に、昼の明るさが隔てられて、夜がやってきていました。
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日曜日、仙台妙護寺の門祖会で精一杯ご奉公させていただきました。細やかにお給仕、ご奉公くださった妙護寺の皆さまに心から感謝しております。 近藤ご住職のご信心、菩薩心、ご弘通への情熱に、いつも胸を打たれます。教務人生の後半に入り、若いご住職の力強いご奉公を拝見すると自分が古法華の...
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