2011年12月3日土曜日

『知る悲しみ -やっぱり男は死ぬまでロマンチックな愚か者-』

いま、大変お世話になっている島地勝彦氏の著書。

『知る悲しみ -やっぱり男は死ぬまでロマンチックな愚か者-』

トンチとパンチが効いた、本物の粋な男の著書です。日本にこんな男性がいるのです。「草食系男子」とか言っている場合ではないです。

もう、本当に、勉強になります。すごい方です。

是非、ご一読を。

0 件のコメント:

8年ぶりの仙台

  仙台に到着いたしました。明日、仙台 妙護寺の門祖会のご奉公をさせていただきます。 前回、妙護寺様でご奉公させていただいたのは8年前、2018年4月15日のことでした。 あの時のブログを開き、文章を読み、写真を見て、ひとり泣きそうです。ここに写っておられる方々の尊さ、ありがたさ...