御講の一席ごとでお聞きするお話はご信心の宝物です。今回も、白川さんから素敵な夢のお話、直子さんから稲邑さんのお話、平石さんから「うぐいす会」のお話を聞いて、笑いあり、涙ありの御講となりました。
御本尊を奉安していただいてから10ヶ月。稲邑さんのお話は、佛立信心の教科書に載るような現証の御利益でした。心から感動しました。寺報に掲載させていただき、一人でも多くの方に聞いていただきたいと思いました。
ありがとうございます。
この10年、サンマリノ共和国は私たちに貴重な機会を与えてくれました。その原点は裕子さんで、裕子さんが結んでくださったご縁はバチカンの教皇の心まで動かしました。 10年前、終戦70年を迎えるにあたり、私たちは「トランクの中の日本 戦争、平和、そして仏教」展を開催し、裕子さんから絶...
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