2021年9月24日金曜日

千本倖生さまの応援




今日は千本倖生さまがお越しくださいました。


お忙しい中、準備の時にもお立ち寄りくださり、汗だくの私たちを励ましてくださいました。


あの時はまだパネルも並べられていませんでした。


今日、ゆっくり、じっくり、拝見くださいました。本当に、本当に、ありがたいです。


いつも、私のような者を、励ましてくださり、応援してくださり、もったいなく、ありがたく思っています。


ありがとうございます。

シーボルト、回天、塩谷瞬くん


昨日は俳優の塩谷瞬くんが会場に来てくれました。


舞台『シーボルト父子伝~蒼い目のサムライ~』や、人間魚雷「回天」に身を投じた若者を描く映画『出口のない海』など、歴史や戦争への造詣と、平和への想いが強い瞬くんにこの写真展を観ていただくことが出来て、本当にありがたかったです。


映画『パッチギ』の主人公はお寺の子さんでもありました。親近感が湧くのですー(笑)。


来年に向けて、さらに素晴らしい作品を作っていただきたいです。


ありがとうございます。

2021年9月23日木曜日

秋のお彼岸




















お彼岸の総回向を奉修させていただきました。


お参詣の制限など、特殊なご奉公体制が続いていますが、コロナ禍に負けず、先祖を想い、幸せを願い、祈り、みんなで手を合わせ、御題目をお唱えいたしました。


ありがたいです。


その後、塩澤文男先生の個展に寄らせていただき、麹町の会場へ参りました。美しさの中に宿る迫力。お祖師さま・日蓮聖人のご降誕の三つの奇瑞を描かれました。


絵画の中に「南無妙法蓮華経」の御題目の文字があり、蓮の花は唱える口の形にあわせて描かれています。


ここは池上家の仏間であった場所、お祖師さまがご入滅になられた部屋「ご入滅の間」とされている本行寺。開導聖人の描かれたあのお部屋でもあります。南無妙法蓮華経。


「トランクの中の日本〜戦争、平和、そして仏教〜」東京展の会場に到着したのは1445分。15時からは妙深寺の教養7会とのウェブ会議。そのままテラスから参加させていただきました。


「生きたお寺・妙深寺」としての夢を忘れず、みんなで同じ方向を見て、尊いご奉公を成就させていただきたいです。


ありがとうございます。


#PEACEDAY #京都佛立ミュージアム #トランクの中の日本

#焼き場に立つ少年 #国際平和デー #世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はありえない

#妙深寺 #宮沢賢治 #横浜ラグーン #FMヨコハマ #YOKOHAMALAGOON #fmyokohama

記念公演「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」二回目 演目限定

2021年9月21日、京都佛立ミュージアム「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教〜」東京展にあわせて上演された「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」の映像です。

世界中が平和のために祈り、行動する日「国際平和デー」。
今年の9月21日は満月も重なる「国際平和デー」。

歌舞伎役者・中村橋吾氏による「国連平和の鐘」を題材にした演目「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」をオンライン配信いたしました。

本作は、戦争やテロや争いが無くならず、またパンデミックにより混乱する世の中への憂いを、平和の鐘の存在を示すことで晴らし、万民に世界平和を訴えかけるというのが大きなテーマ。
国連NGO(UNDGC)『国連平和の鐘を守る会』とも深いつながりのある京都佛立ミュージアムはこの演目のテーマと芸術性に着目し、2020年9月21日の「国際平和デー」での『国連平和の鐘を守る会』主催の鐘打式典で初上演。同年11月25日、終戦75年記念として開催していた「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教〜」展でも再演を実現し、その後大きな反響を呼びました。

そして本年、同展示がPEACEDAY財団の協力・協賛により再び、国際平和デーの9月21日に、「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」を上演し、オンライン配信することとなりました。

現代の社会問題に立ち向かう松ヶ枝虎之助尚秀(まつがえとらのすけ なおひで)を中村橋吾が演じ、竹柴潤一が脚本、三味線は鶴澤公彦、つけ打ちは山﨑徹。

■上演メッセージ
『PEACE』それは全人類共通の願い。アートも又、国、民族、宗教、思想を越え、人々の心に響くもの。
平和と芸術は表裏一体。
『平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)』は、現代の様々な問題に立ち向かう架空の歌舞伎者(ヒーロー) 松ヶ枝虎之助尚秀(まつがえとらのすけなおひで)と世界平和の象徴 “国連平和の鐘”を題材とした物語。
純粋に 歌舞伎(アート)として、平和への強い願いを表現する本作品をどうぞお楽しみください。
『人を憎むな、人を愛せ』
中村橋吾

記念公演「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」

2021年9月21日、京都佛立ミュージアム「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教〜」東京展にあわせて上演された「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」の映像です。

世界中が平和のために祈り、行動する日「国際平和デー」。
今年の9月21日は満月も重なる「国際平和デー」。

歌舞伎役者・中村橋吾氏による「国連平和の鐘」を題材にした演目「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」をオンライン配信いたしました。

本作は、戦争やテロや争いが無くならず、またパンデミックにより混乱する世の中への憂いを、平和の鐘の存在を示すことで晴らし、万民に世界平和を訴えかけるというのが大きなテーマ。
国連NGO(UNDGC)『国連平和の鐘を守る会』とも深いつながりのある京都佛立ミュージアムはこの演目のテーマと芸術性に着目し、2020年9月21日の「国際平和デー」での『国連平和の鐘を守る会』主催の鐘打式典で初上演。同年11月25日、終戦75年記念として開催していた「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教〜」展でも再演を実現し、その後大きな反響を呼びました。

そして本年、同展示がPEACEDAY財団の協力・協賛により再び、国際平和デーの9月21日に、「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」を上演し、オンライン配信することとなりました。

現代の社会問題に立ち向かう松ヶ枝虎之助尚秀(まつがえとらのすけ なおひで)を中村橋吾が演じ、竹柴潤一が脚本、三味線は鶴澤公彦、つけ打ちは山﨑徹。

■上演メッセージ
『PEACE』それは全人類共通の願い。アートも又、国、民族、宗教、思想を越え、人々の心に響くもの。
平和と芸術は表裏一体。
『平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)』は、現代の様々な問題に立ち向かう架空の歌舞伎者(ヒーロー) 松ヶ枝虎之助尚秀(まつがえとらのすけなおひで)と世界平和の象徴 “国連平和の鐘”を題材とした物語。
純粋に 歌舞伎(アート)として、平和への強い願いを表現する本作品をどうぞお楽しみください。
『人を憎むな、人を愛せ』
中村橋吾

2021年9月22日水曜日

宇宙と地球の絶妙な一日
















921日は旧暦815日の中秋、名月は満月、国際平和デー(PEACEDAY)は宮沢賢治の祥月命日、三光天子、日月明星と地球と人びと、すべてが整う絶妙な一日でした。


中村橋吾さまによる「平和成祈鐘(へいわになれやいのるはこのかね)」の歌舞伎も無事に上演いただくことが出来ました。ありがとうございます。


今朝は横浜ラグーンです。とてもとても重たいお便りをいただき、取り上げていいものか、お答えすべきか悩みましたが、なんのための横浜ラグーンか原点を考え、やはり真正面から向かわせていただきました。


正解ではないかもしれません。しかし答えなくてはいけないのだと思います。みんな、なにかを抱え、ひきずり、生きています。


認め合い、支え合い、生きていきたいのです。


今日も最幸の一日となりますように。

ありがとうございます。


マグマスパジャパン presents YOKOHAMA LAGOON | FMヨコハマhttp://radiko.jp/share/?t=20210922053000&sid=YFM


#PEACEDAY #PEACEDAY2021

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2021年9月21日火曜日

満月のPEACEDAY@東京タワー


















本日も、ありがとうございました!

遅くなりましたが、東京タワーにもお邪魔いたしました。

天空のクロージングイベント、素晴らしいです。

井上代表にもご挨拶させていただくことが出来ました。

満月のPEACEDAY、最幸でした。

本当にありがとうございます。

ありがとうございます。

長松清潤拝、

千本倖生さまの応援

今日は千本倖生さまがお越しくださいました。 お忙しい中、準備の時にもお立ち寄りくださり、汗だくの私たちを励ましてくださいました。 あの時はまだパネルも並べられていませんでした。 今日、ゆっくり、じっくり、拝見くださいました。本当に、本当に、ありがたいです。 いつも、私のような者を...