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2026年7月17日金曜日

『開導聖人伝 〜開導聖人のご遺言〜』から20年

『開導聖人伝 〜開導聖人のご遺言〜』 2006年。パシフィコ横浜国立大ホールで開催された佛立開講150年記念大会「グランデ・ファミリア」に於いて上演された演劇『開導聖人伝 〜開導聖人のご遺言〜』。 主演:相模原妙現寺 鈴江昭薫ご住職。第二世講有日聞上人(現喜):兼子清顕師。第三世講有日随上人(弁了):岩澤清従師 俳優として早稲田大学の演劇部の方々や本門佛立宗神奈川布教区の有志メンバーが出演しました。 脚本:高木貴子 原作・監修:野崎淳慧師。 物語は『ご遷化略記』など史実に基づいております。 "The Biography of Kaido Shonin: The Last Testament of the Buddhist Reformer" In 2006, we held "Grande Familia," a commemorative convention marking the 150th anniversary of the founding of Honmon Butsuryu Shu (HBS), at the National Convention Hall of Yokohama. This video presents the performance staged during that event, titled "The Biography of Kaido Shonin: The Last Testament of the Buddhist Reformer." Starring: Kaido Nissen Shonin, Seifu Nagamatsu : Rev. Shokun Suzue (Chief Priest of Myogen-ji Temple, Sagamihara) 2nd Koyu Nichimon Shonin / Genki : Rev. Seiken Kaneko 3rd Koyu Nichizui Shonin / Benryo : Rev. Seijyu Iwasawa The cast included members of the Waseda University theater club and members of the Honmon Butsuryu Shu Kanagawa District. Script : Takako Takagi Original Story and Supervision : Rev. June Nozaki The story is based on historical records, such as the "Gosenge Ryakki (A Brief Record of the Passing days)".

 

2024年8月24日土曜日

Especial da Estadia do Nagamatsu Odoshi | Agosto 2024 | Budismo Primordial


ブラジルHBSが今回のブラジルでのご奉公をビデオにまとめてくださいました。短い期間のご奉公で恥ずかしいですが、本当にありがたいです。

濃密な時間でした。あまりにも。
本当に、ありがたいご奉公の機会を与えていただきました。

今生人界のブラジル、大切に拝見します。
よろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

2024年4月5日金曜日

ブラジルの佛立仏教徒 2024年3月のご奉公レポート


ブラジルの佛立仏教徒、2024年3月のご奉公レポート。

生き生きとした素晴らしいご奉公に胸が高鳴ります。

是非とも見習わせていただきましょう。

生きた仏教、ここにあり、です。

ありがとうございます。

2024年1月16日火曜日

厳しい一年の始まりの御法門


御教歌
弘通には過行方を習はずに 成行末の人機はかれよ

年頭にあたり、ご講有から「大改良」の号令をいただきました。令和5年を「多難な一年」と振り返り、高祖750回御遠諱の始まりにあたり、大改良の大事を説かれました。

このお言葉の数時間後、能登半島で大地震、翌日には羽田空港で旅客機の衝突炎上事故、なんとも恐ろしい一年のスタートとなりました。

年頭のお言葉の結びに引かれた御教歌。改良の御教歌は数多くある中で、なぜこの御教歌なのか。恐ろしい出来事が続いた元旦以来、考えに考えました。

この御教歌は開導聖人最晩年にお認めになられた「開化要談」という御指南書にあるものです。

その内容は、滅後の宗門を牽引する第二世日聞上人、三世日随上人らに対し、要約すると①習い損じをするな ②本質を見失うな ③時代と人を読め ④改革者精神を失うな という極めて厳しいものです。

誰も好んで習い損じるわけではありません。真面目に、まともに、間違います。道を間違います。まず、そのことを戒めておられます。

特に、お釈迦さまやお祖師さまの一代記を、いくら解釈しても研究しても講釈しても、ご弘通には何の役にも立たない!そういうものではない!佛立教講は勘違いをするな!というものです。驚くほど、厳しい。

「弘通には過行方を習はずに 成行末の人機はかれよ」

「下種折伏砌ニハ宗論問答サへ無益也」
「高祖御一代モ芝居講釈等ニシテ御折伏ノ益ナシ」

この御教歌の御意をしっかりといただけば、組織改革だけではなく、宗門教講の本質的、根本的な改良の大事を教え、示しておられるものと感得できるのです。

お祖師さまの御遠諱といっても、お祖師さまの一代記、机の上だけの学問、その講釈、解釈などは、一切意味がない、役に立たない、佛立らしからぬ、とお戒めです。

お書き添えの開導聖人のお言葉をお借りすれば、「スカ物識」ということになります。「スカ」とは「はずれ」のこと。語源は「スカタン」です。予想や期待を裏切る、当てはずれ、見当違い、とんま。まぬけ。的外れな、マヌケなものしり、ということです。そんなことに時間を費やすな、時間を無駄にするな、とお戒めなのです。

新しい年、世界中の、すべての本門佛立宗の教講に発せられるご講有の年頭のお言葉です。決して間違うなよ、本門佛立宗はこうだぞ、佛立教務はこっちだぞ、そっちじゃないぞ、と教えておられる。激動の年の始まり、そのようにいただくべきでありましょう。

たとえば、アメリカという国は東から西へと、どんどんどんどんと開拓して出来上がった国です。そもそもアメリカは移民の国、その発展は開拓の歴史。ですから、アメリカで語られてきたのは「開拓者精神(フロンティア・スピリット)」というものです。アメリカという国を偉大たらしめたのは、「フロンティア・スピリット」です。

レーガンやトランプは「Make America Great Again(アメリカを再び偉大な国に)」とスローガンを掲げていますが、彼らは国のルーツや開拓者精神には無関心のように見えます。どれだけ勇ましい言葉を使っても「何がアメリカを偉大な国にしたか!」を語らなければアメリカの復権はないでしょう。彼らの言説に酔えば逆に分裂や衰退に向かうでしょう。

本門佛立宗も同じです。

私たち本門佛立宗に欠かせないのは「改革者精神」です。そのルーツが幕末維新の仏教改革者・開導聖人なのですから、常に改良し続ける、改革する、「改革者精神(イノベーター・スピリット」こそ大事なのです。

「ご弘通隆昌発展」と言いながら改革者精神を失っていては話になりません。回向坊主や茶坊主や「スカものしり」になっていたら、衰退するに決まってる。同じように、発展するどころか分裂や衰退してしまいます。

なかなか教化もできない、法灯相続も出来ない、時代に飲み込まれ、人から遠ざかり、お寺は衰退する、縮小する、小さくなって、いつしか消えてしまう。

改良は、いつか、誰かが、どこかでしてくれる、スタートする、始まる、やってくれるというものではありません。いつも、いつでも、今までも、これからも、ずっと、改良し続けて、臨み続けるものです。

少なくとも、生きたお寺・妙深寺は、ずっと改革し続けてきましたし、挑戦してる。

今年から、さらに、さらに、改良しましょう。まさに、みんなで大改良しましょう。

厳しい時代、無常の人生にあって、罪障を消滅し、現証の御利益をいただくために。

2023年11月8日水曜日

ネパール世界遺産 パシュパティナート


パシュパティナート、バシュバテイナタ(Pashupatinath)は、カトマンズにあるシヴァ神を祭るネパール最大のヒンドゥー教寺院。バグマティ川の川岸に建ち、1979年世界遺産に登録された「カトマンズ盆地」を構成する一つ。

シヴァが滞在したとの言い伝えのあるこの地は、はるか1500年以上も昔から巡礼の地となっており、インド大陸四大シヴァ寺院の一つにも数えられ、近年までヒンドゥー教が国教であったネパールでは最高の聖なる地であり、ネパール国内のみならずインドなど海外からのサドゥや巡礼者が数多く訪問する聖地になっている。
寺が面しているバグマティ川には、隣接した火葬台を複数備える火葬場があり、灰は川に流される。バグマティ川は、ヒンズーの聖地である、インドのバラーナシを流れるガンジス河に通ずる支流にあたるため、その聖なる水で遺体を清めガートで荼毘に付せば母なる大河ガンガーへと戻ってゆくと考えられている。ゆえに、遺灰をこの川に流すのがネパールのヒンズー教徒の願望であり、輪廻転生を信じ墓を作らない習慣のヒンドゥー教徒にとって、この方法が理想的な死の形とされる。バグマティ川の中では火葬が行われている脇で身体を清める者もあれば、洗濯をする女の姿も見受けられる。位の高いものほど上流の火葬台で焼かれる。バグマティ川に架かる橋上は、火葬の最高の見物ポイントになっている。
パシュパティナート寺院はヒンズー教徒以外は立ち入れないが、火葬場は入場料を払えば観光客も立ち入れ撮影も自由である。終日立ち込めるカトマンズの霧は火葬場の煙であるとさえ言われている。魂が天上へ帰る場所にふさわしく、すぐそばの丘に登れば7000 m級のアンナプルナをはじめとするヒマラヤ山脈がはるかに聳え立つ。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

人間が荼毘に付されていく姿を淡々と眺める。多くの説法を聴くよりもこの様子を見つめることで人生観が変わる人が多いともいう。原始仏教教団ではひたすら遺体を眺めるだけという修行があったという。自分の死を当事者として受け止める大事は日蓮聖人の「先ず臨終の事を習うて後に他事を習うべし」という御法門に通じる。

インドの大河に隣接するバラナシ(ベナレス・ヴァーラーナシー)と異なり、静かに淡々と行われてゆく葬送の儀式。オイルの満たされた遺体の口に点火することにより、魂は天に昇ってゆくと信じられている。遺灰はある意味で乱暴に水量の少ない川に落とされてゆく。その遺灰を惜しみ眺める者はない。

2023年8月25日金曜日

The White Lotus Movie

This is "The White Lotus Movie" produced by the primordial Buddhism, HBS in Sri Lanka.

It was produced for the official announcement ceremony of 'the temple of Great White Lotus', the first HBS temple in Sri Lanka.

We would like to introduce multilingual telops in the near future.

But, just by watching the video, I think you can understand what they are trying to convey.

Namu Myo Ho Ren Ge Kyo,,,,,
Arigatou gozaimasu.

本門佛立宗スリランカ教区・妙深寺コロンボ別院は、寺号公称して清涼山大白蓮寺となりました。

寺号公称法要にあたり、大白蓮寺は素晴らしいショートムービーを制作しました。

今後、多言語のテロップを載せてご紹介したいと思っております。

しかし、映像を観ているだけで、伝えようとしていることはご理解いただけると思います。

よろしくお願いいたします。
南無妙法蓮華経
ありがとうございます。

ハシャーン清嵐師 御法門 御教歌「夜もひるも お守りあるを 疑ふな 我等凡夫の めには見えねど」

妙深寺の誇る海外教務による日本語の御法門です。

日本語で御法門をするということは並大抵のことではありません。妙深寺の国際教務は毎月これを行なっています。

また、妙深寺の国際部では毎月すべて英語による「インターナショナル御講」をコンダクトしています。

さらに一天四海 皆帰妙法の祖願成就を目指して異体同心で精進いたします。

2023年8月14日 朝の御法門
御教歌「夜もひるも お守りあるを 疑ふな 我等凡夫の めには見えねど」

ハシャーン清嵐師

コレイア清行師 御法門 御教歌 「何事としるもしらぬもひたすらに 唱ふれば妙あらはるゝ法」

妙深寺の誇る海外教務による日本語の御法門です。

日本語で御法門をするということは並大抵のことではありません。妙深寺の国際教務は毎月これを行なっています。

また、妙深寺の国際部では毎月すべて英語による「インターナショナル御講」をコンダクトしています。

さらに一天四海 皆帰妙法の祖願成就を目指して異体同心で精進いたします。

2023年8月21日 朝の御法門

御教歌「何事としるもしらぬもひたすらに 唱ふれば妙あらはるゝ法」

コレイア清行師

ディリーパ良潤師 御法門 御教歌「法花経にあはねば夢のうき世をば あひて現の浄土とぞ見る」

妙深寺の誇る海外教務による日本語の御法門です。

日本語で御法門をするということは並大抵のことではありません。妙深寺の国際教務は毎月これを行なっています。

また、妙深寺の国際部では毎月すべて英語による「インターナショナル御講」をコンダクトしています。

さらに一天四海 皆帰妙法の祖願成就を目指して異体同心で精進いたします。

2023年8月24日 朝の御法門
御教歌「法花経にあはねば夢のうき世をば あひて現の浄土とぞ見る」
ディリーパ良潤師

2023年3月12日日曜日

東日本大震災から2ヶ月間の妙深寺の支援活動について

2011年5月11日にYouTubeにアップした動画。東日本大震災の発生から2ヶ月間の妙深寺の支援活動を紹介しています。

妙深寺では東日本大震災の発生直後から支援活動を開始し、3月18日に支援物資をトラックに積載、茨城県水戸市から福島県いわき市を経由し、仙台、気仙沼へとお届けしました。

その後も交代で被災地へ支援物資をお届けし、特に陸前高田との御縁が深まりました。これは鹿島アントラーズの田代選手から小笠原選手の奥さまの実家が被災し、そのご実家に支援物資をお届けしたことから始まります。そのお宅で仮眠させていただくこととなり、サッカー部だった清顕師は小笠原選手のパジャマをお借りしたそうで、大変恐縮、感激したそうです。

陸前高田で初めて炊き出しをさせていただいたのは2011年4月29日。これは高寿園という施設に避難していた500名を超える被災者の方から「あたたかいものを口にできていない」という声を聞いたことに始まります。

妙深寺をあげて炊き出しの準備をしました。炊き出しは炭水化物が多いということも聞き、新鮮な魚介類、お肉、サラダもご用意しました。総勢90名。ゴミ一つ、自分たちの排泄物すら被災地には残さないことを決め、テントのトイレを3つ持って行きました。

みんな、泣きながら焼いていました。博さんがUSMEF(米国食肉輸出連合会)と交渉して大量の食材を確保してくださったことも特筆すべきことでした。妙深寺の参加者は本当に凄かったです。これまでの教養会活動の全てをここで見せてくださいました。さらに、毎日テレビで活躍なさっているヒロミさんも、マグマスパの小泉代表や得平くんも参加してくれました。

おじいさんから「あの津波も想定外だったが、この炊き出しも想定外だった!」という言葉、部活の子どもたちの明るい「ごちそうさまでした!」という声を聞き、みんなで泣きました。

あれから、12年が経ちました。ささやかでしたが、陸前高田で、妙深寺としての第13回忌法要を営むことが出来ました。

胸がいっぱいで、昨夜は泣きました。昨夜、この動画を見直したり、当時の写真を見ていたからです。花粉症もひどいですが、泣いて泣いて目が腫れています。

先ほど、動くお寺で横浜まで戻りました。
本当に、ありがとうございます。

あらためて、心から、去る平成23年3月11日 午後2時46分に発生した東日本大震災、その後の大津波によって命終せられし一切の諸精霊、殊には御縁を結ばせていただいた陸前高田市で亡くなられた全ての方々の安寧を願い、祈ります。

東日本大震災によりて命終せる一切の諸精霊、第13回忌、妙法経力追福作善証大菩提の為。南無妙法蓮華経。

重ねて、東日本大震災によって被災されたすべての方々の苦しみや悩みが取り除かれ、健康にて災難なく、真の復興が遂げられますよう、お願い、お祈り申し上げます。

さらに、行方不明の方々の発見が叶いますように。そして、原発事故の根本的な終息、廃炉作業の完了、余震や今般の新型コロナウイルス感染症の早期収束、トルコ・シリアの大地震、ウクライナで危機に瀕する全ての方々の安寧を、心の奥底から、お祈り申し上げます。

陸前高田の復興と繁栄が実現いたしますように。

これからも、この地球、この世界にあって、甲斐のあるお寺、甲斐のある私たちでありますように、御仏の教えである菩薩行、その実践と実現を心がけます。本来の仏教は宗教宗派の垣根を取り払い、人間性を追求し実現するものであると信じます。

ありがとうございます。
令和5年3月12日
長松清潤拝、

2023年2月10日金曜日

ブラジルから届く力に溢れたレポート

ありがとうございます。
ブラジルから届いた2023年1月のレポートムービーです。

各地で素晴らしいご奉公が展開されていて、菩提心が高まるというか、心に力をいただくことができます。

人は、ネガティブに触れればネガティブに、ポジティブに触れればポジティブになるもの。
世は末の世、人も人。
「不屈の精神」と言っても、やはり減速や衰退を余儀なくされることもあります。

そんな時、こうした思い切り前向きなご奉公の姿を見させていただくと、エネルギーが沸々と湧いてくるものです。
ありがたいです。ありがとうございます。

同時に、きっとブラジル社会の現在、日系人社会や仏教コミュニティを物語る一コマとして、貴重な資料にもなるはずですね。

貴重なレポート、毎月ありがとうございます。

ありがとうございます。

2022年11月19日土曜日

Brazil memories 2022

ざっくりまとめてみました🙏
ブラジル🇧🇷
ありがとうございます🙏

Brazil memories 2022.
Arigatou gozaimasu.

ブラジル帰国後の御法門。御教歌「ありがたや 今折伏は はやるなり 旧弊頑固 改良をせよ」

ブラジルから帰国後の御法門。バラフライ・エフェクトについて。因果の道理、因果応報。

ブラジルで感じ、学んだこと、今の日本の私たちに伝えたいこと。

御教歌「ありがたや 今折伏は はやるなり 旧弊頑固 改良をせよ」

日本、頑張りましょうー。妙深寺、頑張りましょうー。

明るく、優しく、楽しい妙深寺に、法華経の御意、大切な「お折伏」を、今一度、流行させましょうー。みんなが、みんな、お折伏を心がけ、実践できたなら、ありがたい。

時代に逆行するかも。今の日本では特に。

多様性。みんなそのままでいい。ほっといてくれ。関係ない。知らない。

でも、それでいいかな。本当に、それでみんなが幸せになれるかな。

「法花経の御心なるぞ信者達 折伏をせよ皆が皆まで」

慈悲の実践、折伏行。
他人事ではなく、自分事へ。

日本ではすたれてしまった面もある。昔は「はやってた」「流行していた」でも、今は。

きっと、なんか疲れたのかな。「折伏」と言いながら自分の思いを押し付けたり、ひたすら尊大に、きつい言い方をしたりされて、嫌な思いをしたとか。

かなしいな、もしすたれてしまったならば。

ギスギスするのではなくて、重箱の隅をつつくようなことでもない、大切なお折伏を、もう一度。

「折伏は人をにくまず高ぶらず あはれむことぞ祖師の御本意」

みんなで、お折伏を喜ぼう、頂戴しよう、させていただこう。

「ありがたや 今折伏は はやるなり 旧弊頑固 改良をせよ」

2022年11月1日火曜日

住職日記 ブラジル巡教編 #04「ブラジル佛立聖地にて」

本門佛立宗ブラジル教区、タピライの佛立聖地からレポート

限られた時間の中で、ご奉公の機会を最大化するために、挑戦しています。

今回、ブログの1日1回以上の更新はもちろんのこと、動画のアップも頑張っています。

どこまでできるか分かりませんが、少しでもブラジル教区のご弘通の雰囲気、ご奉公の実際が伝わるように、努めます。

ありがとうございます。

2022年10月30日日曜日

住職日記 ブラジル巡教編 #02「モジダスクールゼスの隆昌寺」

住職日記 ブラジル巡教編 #02「モジダスクールゼスの隆昌寺」

ありがとうございます。
横浜妙深寺住職 長松清潤は、10月26日よりブラジル巡教のために出張しております。
その模様を住職日記_ブラジル巡教編としてご覧ください。

《妙深寺ホームページ》
https://myoshinji.jp/
《空飛ぶお坊さん 長松清潤チャンネル》
御住職のYoutubeへはこちらから↓
https://www.youtube.com/c/SeijunNagam...

#vlog #長松清潤 #妙深寺 #本門仏立宗 #ブラジル

住職日記 ブラジル巡教編 #01「日教寺建設予定地にて」


ありがとうございます。
横浜妙深寺住職 長松清潤は、10月26日よりブラジル巡教のために出張しております。
その模様を住職日記_ブラジル巡教編としてご覧ください。

《妙深寺ホームページ》
https://myoshinji.jp/
《空飛ぶお坊さん 長松清潤チャンネル》
御住職のYoutubeへはこちらから↓
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#vlog #長松清潤 #妙深寺 #本門仏立宗 #ブラジル

鬼のいる世界

  パレスチナ人一家の車に間違えて発砲したイスラエル警官、両親殺害に抗議した子どもに「黙れ」「お前らは犬だ」 https://news.yahoo.co.jp/articles/43c3bb014deea669878e978602a80d3f0f847d52 #Yahooニュース...