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2026年10月19日月曜日

被災した方々の声をお聞きください@シュリー パイオニア中等英語寄宿学校

ありがとうございます。

いつも、ありがとうございます。

重ねて、ネパール大規模土石流洪水災害の支援活動につきまして、尊い支援金をお預かりした方々に謹んでご報告申し上げます。

トリシュリにある「シュリー パイオニア中等英語寄宿学校」への支援活動の模様をビデオにまとめました。

橋が流され道路が寸断されていますので、支援物資はトラックに積み込み、迂回させて学校へ運びました。カドゥカ清地師たちはジップラインで川を渡ります。

今回は区域の長や被災者の方々の声が収録されています。

YouTubeの「字幕」機能をオンにして、歯車のような設定ボタンで「自動翻訳」を有効にしますとネパール語で話をしているところに日本語の字幕が出てきます。

生徒の保護者をはじめ、被災した方々の直接の声をお聞きしていただければと思います。

お預かりした尊い支援金を、しっかりと丁寧に被災者に届けて参ります。

よろしくお願い申し上げます。

南無妙法蓮華経

ありがとうございます。

長松清潤拝、


https://youtu.be/EiKmcfKShxU


Arigatou gozaimasu.
As always, thank you so much for your cooperations.

I would like to provide an update to all those who so generously contributed to our relief efforts following the massive mudslide and flood disaster in Nepal.


We have compiled a video documenting our relief activities at the "Shree Pioneer Secondary English Boarding School" in Trishuli.


As bridges were washed away and roads severed, we loaded relief supplies onto trucks and took a detour to reach the school. Khadka Seiji-shi and HBS Nepal team crossed the river using a zipline.


This video includes the voices of local leaders and those affected by the disaster.


If you enable the "Subtitles" (CC) feature on YouTube and select "Auto-translate" via the gear-shaped settings icon, you can view your language subtitles for the portions spoken in Nepali.

I invite you to listen directly to the voices of those affected, including the parents of the students.


We will ensure that the precious donations we have received are delivered to the victims with the utmost care and diligence.


Thank you for your continued support.


Namu Myo Ho Ren Ge Kyo,,,,

With deep respect, 
Arigatou gozaimasu.
Seijun Nagamatsu

2026年10月9日金曜日

ネパール大洪水 シュリー・パイオニア中等英語寄宿学校支援活動

ありがとうございます。
ネパールの大洪水にあたり、志篤くご支援くださいました皆さまへ、引き続き謹んでご報告させていただきます。

HBSネパール ボテコシ・トリスリ川大規模土石流災害
被災者支援プロジェクト

10月7日に実施いたしました「シュリー・パイオニア中等英語寄宿学校」への支援活動につきまして、ご報告いたします。
下記、ネパールのカドゥカ清地師からのレポートです。
100枚を超える写真を全てアップロードすることはできませんので、とり急ぎAIナレーションで動画を作成いたしました。

ご査収のほど、よろしくお願い申し上げます。
心から御礼申し上げます。本当に、ありがとうございます。
南無妙法蓮華経
ありがとうございます。
長松清潤拝、

====================

ありがとうございます。
昨日のご奉公についてご報告申し上げます。

まず初めに、この支援活動の実現にご協力・ご支援くださったすべての皆様に、心より深く御礼申し上げます。

昨日、私たちはトリシュリ地区トゥプチェ村にあるシュリー・パイオニア・セカンダリー・ボーディング・イングリッシュ・スクール(Shree Pioneer Secondary Boarding English School)で配布するための文房具を集め、カトマンズを早朝に出発いたしました。
学校は壊滅的な洪水が発生したトリシュリ川の対岸に位置しており、現在川を渡る橋がありません。

そのため、私たちはジップライン(ロープウェイ/ワイヤー)を使って川を渡りましたが、大変な経験となりました。
川を渡る唯一の手段がジップラインであるため、普段から対岸へ渡ろうとする地元住民の方々で長蛇の列ができており、大変混雑しています。
往復ともに、川を渡るまでに3時間以上待たなければなりませんでした。

午後になってようやく学校に到着いたしました。
そこで、家を失った生徒の保護者の皆様や先生方と短い懇談の場を設けました。皆様は支援に対して感謝の意を表され、被災時の体験についてお話ししてくださいました。保護者の大半は農家の方々で、農地や家屋が洪水で流されてしまい、現在は政府からの救援食料で何とか命を繋いでいる状況です。学業を支え続けることが難しく、子どもたちを退学させなければならないかと悩んでいたそうで、今後6か月分に相当する十分な文房具を受け取ることができたことに対し、大変深く感謝されていました。

懇談の後、生徒、先生方、そして保護者の皆様とともに、短いお看経(読経/祈りの時間)を行いました。登校中に亡くなられた2名の先生と4名の生徒のためにご回向をさせていただきました。
その後、先生方と保護者の皆様の見守る中、生徒たちへ文房具を配布いたしました。

支援プログラムの終了後、ジップラインの運行が午後5時で終了してしまうため、戻る時間が足りず、トリシュリの町に滞在することとなりました。その夜はホームステイ先で一泊いたしました。
今朝、滞在先のホームステイ先で朝の御看経を行い、カトマンズへの帰途につきました。カトマンズに戻ったのは夕方遅くのことでした。

今回のご奉公を支えてくださったカトマンズおよびヌワコットのすべての信徒・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。
今後も生徒たちを支援できるよう、支援活動の第2フェーズ(第2期)を計画し、引き続きご奉公を重ねてまいりたいと存じます。

よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございます。
カドゥカ清地拝、

2024年4月5日金曜日

ブラジルの佛立仏教徒 2024年3月のご奉公レポート


ブラジルの佛立仏教徒、2024年3月のご奉公レポート。

生き生きとした素晴らしいご奉公に胸が高鳴ります。

是非とも見習わせていただきましょう。

生きた仏教、ここにあり、です。

ありがとうございます。

2023年8月25日金曜日

ハシャーン清嵐師 御法門 御教歌「夜もひるも お守りあるを 疑ふな 我等凡夫の めには見えねど」

妙深寺の誇る海外教務による日本語の御法門です。

日本語で御法門をするということは並大抵のことではありません。妙深寺の国際教務は毎月これを行なっています。

また、妙深寺の国際部では毎月すべて英語による「インターナショナル御講」をコンダクトしています。

さらに一天四海 皆帰妙法の祖願成就を目指して異体同心で精進いたします。

2023年8月14日 朝の御法門
御教歌「夜もひるも お守りあるを 疑ふな 我等凡夫の めには見えねど」

ハシャーン清嵐師

コレイア清行師 御法門 御教歌 「何事としるもしらぬもひたすらに 唱ふれば妙あらはるゝ法」

妙深寺の誇る海外教務による日本語の御法門です。

日本語で御法門をするということは並大抵のことではありません。妙深寺の国際教務は毎月これを行なっています。

また、妙深寺の国際部では毎月すべて英語による「インターナショナル御講」をコンダクトしています。

さらに一天四海 皆帰妙法の祖願成就を目指して異体同心で精進いたします。

2023年8月21日 朝の御法門

御教歌「何事としるもしらぬもひたすらに 唱ふれば妙あらはるゝ法」

コレイア清行師

2023年2月10日金曜日

ブラジルから届く力に溢れたレポート

ありがとうございます。
ブラジルから届いた2023年1月のレポートムービーです。

各地で素晴らしいご奉公が展開されていて、菩提心が高まるというか、心に力をいただくことができます。

人は、ネガティブに触れればネガティブに、ポジティブに触れればポジティブになるもの。
世は末の世、人も人。
「不屈の精神」と言っても、やはり減速や衰退を余儀なくされることもあります。

そんな時、こうした思い切り前向きなご奉公の姿を見させていただくと、エネルギーが沸々と湧いてくるものです。
ありがたいです。ありがとうございます。

同時に、きっとブラジル社会の現在、日系人社会や仏教コミュニティを物語る一コマとして、貴重な資料にもなるはずですね。

貴重なレポート、毎月ありがとうございます。

ありがとうございます。

2022年12月24日土曜日

戦争は終わる。あなたが願えば。

今夜はクリスマスイブ。クリスマスソングといえばこちら。

ジョン・レノンの代表作の一つ、John & Yoko Plastic Ono Band + Harlem Community Choirによる“HAPPY XMAS (WAR IS OVER)”です。

オノ・ヨーコさんご本人が付けた映像はこちらです。衝撃的な映像です。それぞれ確認してご覧ください。

人間の愚かさを痛感しながら過ごす夜です。

「我々が歴史を勉強すると我々が歴史から学んでいないことが分かる」ヘーゲル

「人間が歴史から学んだことは歴史から何も学んでないということだ」チャーチル

極寒のウクライナで震える人びと、戦争と紛争、差別や搾取、理不尽な理由で理不尽に扱われ、過酷な環境に置かれて苦悩している全ての人びとを想い、祈ります。

人間が成長しますように。
人間の価値観が少しでも上昇しますように。
人びとが妄想や幻想から抜け出しますように。
人びとに悟りの光が現れますように。

戦争は終わる。あなたが願えば。

Namu Myo Ho Ren Ge Kyo 

ヨーコさんがこの映像を付けた意味を受け止めましょう。

“HAPPY XMAS (WAR IS OVER)”
https://youtu.be/yN4Uu0OlmTg

2022年11月1日火曜日

住職日記 ブラジル巡教編 #04「ブラジル佛立聖地にて」

本門佛立宗ブラジル教区、タピライの佛立聖地からレポート

限られた時間の中で、ご奉公の機会を最大化するために、挑戦しています。

今回、ブログの1日1回以上の更新はもちろんのこと、動画のアップも頑張っています。

どこまでできるか分かりませんが、少しでもブラジル教区のご弘通の雰囲気、ご奉公の実際が伝わるように、努めます。

ありがとうございます。

2022年10月30日日曜日

住職日記 ブラジル巡教編 #02「モジダスクールゼスの隆昌寺」

住職日記 ブラジル巡教編 #02「モジダスクールゼスの隆昌寺」

ありがとうございます。
横浜妙深寺住職 長松清潤は、10月26日よりブラジル巡教のために出張しております。
その模様を住職日記_ブラジル巡教編としてご覧ください。

《妙深寺ホームページ》
https://myoshinji.jp/
《空飛ぶお坊さん 長松清潤チャンネル》
御住職のYoutubeへはこちらから↓
https://www.youtube.com/c/SeijunNagam...

#vlog #長松清潤 #妙深寺 #本門仏立宗 #ブラジル

2022年10月28日金曜日

2022 ブラジルへの旅

Trip to Brazil.
It’s beginning.
85 year old Suzuki Odoshi has arrived safely in Brazil.
Odoshi is really brave.
And we were warmly welcomed at Nikkyoji in São Paulo.
Namu Myo Ho Ren Ge Kyo,,, 
Arigatou gozaimasu,

2022年10月6日木曜日

13 years ago, I was in a refugee camp









































13 years ago, I was in a refugee camp in Sri Lanka.


There were 70,000 tents for people who lost their homes in the civil war. Tents were lined up one after another. People drying laundry on barbed wire and children playing. I was truly speechless.


We visited a refugee camp called Settikulam, sector 2, located in northern Sri Lanka. We entered the camp after being informed in advance that there were members of the extremist group LTTE and their families in the camp.


Terrorism, war, history, ethnicity, religion. Face a dauntingly huge problem. we have to overcome these.


"Hello" in Tamil is "madhiya vanakkam". As I handed the toys to the children, tears welled up when I thought of the harsh days they had gone through.


I gave a small seminar at a vocational school in a refugee camp. I was impressed that some people were taking notes.


Lots of nostalgic photos from 13 years ago. Now Anju is working in Japan, and Dasun is working for us in Sri Lanka and India. They are true primordial Buddhists who can be seen anywhere in the world.


Next year, Sri Lanka will celebrate the 25th anniversary of HBS. The Gohoukou that we have accumulated has steadily taken root and become an essential part of their lives.


Now, the world is about to plunge into an era of war again. You should be aware that you have already entered such a phase and be prepared. Don't panic when the time comes.


Think globally, Act locally.


Today as well, where you are, let's live there to the fullest. live life to the fullest.


World peace made by one person. World peace comes from one person. If one person changes, the world also changes. The world changes because one person changes. Let's change for the better.


Gokyoka

"If you change your enjoyment and imitate a wise man, you'll hate all fool does."


Now is the time to update your values.


Namu Myo Ho Ren Ge Kyo,,,

Arigatou gozaimasu.


13年前はスリランカの難民キャンプでした。


内戦で家を失った人びとが暮らす70000世帯のテントが立ち並んでいました。行けども行けども、テントが立ち並んでいました。鉄条網に洗濯物を干す人や、子どもたちが遊んでいる姿。本当に言葉を失いました。


私たちが訪れたのはスリランカ北部に設置されたセンター2、Settikulamという難民キャンプ。キャンプ内には過激派組織LTTEの構成員や家族もいると事前説明を受けてキャンプ内に入りました。


テロ、戦争、歴史、民族、宗教。気が遠くなるような巨大な問題を目の当たりにする。私たちはこれを乗り越えなければならない。


タミル語の「こんにちわ」は「madhiya vanakkam(マディヤ ワナッカム)」。子どもたちにおもちゃを手渡しながら、彼らが経験してきた過酷な日々を思うと涙が溢れてきました。


難民キャンプの中の職業訓練校で小さなセミナーを行いました。メモを取ってくれている人もいて、ありがたかったです。


13年前の懐かしい写真がたくさん。いま、Anjuちゃんは日本で仕事をしているし、Dasunはインドで僕たちのために活躍してくれました。彼らは世界中どこに出しても恥ずかしくない本物の佛立仏教徒です。


来年、スリランカは開教25周年。積み重ねてきたご奉公は着実に根を張り、彼らの人生で欠かせないものとなりました。


いま、また世界は戦争の時代に突入しようとしています。すでにそうしたフェーズに入ったと認識し、準備しておくべきでしょう。慌てないように。


Think globally, Act locally.


今日も、自分のいる場所で、そこで、精一杯、生きましょう。生き切りましょう。


一人から作る世界平和。世界の平和は一人から生まれる。一人が変われば世界も変わる。一人が変わるから世界は変わる。よりよく変わろう。


御教歌

「たのしみをかへてかしこのまねしたら あほのすることみないやになり」


今こそ価値観をアップデートしよう。


南無妙法蓮華経

ありがとうございます。

2022年10月5日水曜日

2022年9月 ブラジル教区のマンスリーレポート

ありがとうございます。
本門佛立宗ブラジル教区からのご奉公の報告が届きました。
2022年8月〜9月までのご奉公の様子ですが、イキイキとした活動に心が躍ります。
ブラジル教区のお寺には必ず体育館のような講堂があります。本堂よりも先に講堂を作ると言っても過言ではありません。その場所でご弘通をスタートさせ、縁を結び、そしてお教化がたくさん出来て、本堂を建立するというのです。
行動ではフットボール(サッカー)やフットサル、バザーや季節ごとのお祭りが開催されます。お祭りやバザーだけで1800名もの方々が来られたという報告ですから、すごいです。日本ももっと地域や社会に開かれたご奉公が必要だと感じました。
本当に、ありがたいです。是非、日本でももっともっとお寺をあげてお助行や、下種結縁のご奉公に気張らせていただきましょう。

ありがとうございます。
長松清潤拝、

2022年7月19日火曜日

シニョリーア広場(Piazza della Signoria)から

ありがとうございます。
イタリア出張、最終日の朝を迎えました。
7月13日、妙深寺の夏期参詣初日の夜に出発しましたから、一週間が過ぎようとしています。
ダニエレ良誓師も出張中でお会いできませんでしたが、やはり車を3時間ほど走らせて、香風寺フィレンツェ別院のあるこの街に参りました。
歴史を知ること、歴史から学ぶこと、たくさんあります。そして、フィールドワーク、つまりその場所に行って、そこに立ち、その景色を見て、その空気を吸い、そこで想いを巡らせることが、とても大切だと思っています。
帰国準備、PCR検査、アプリのインストールや登録や誓約などもありましが、今回も、とても有意義なご奉公、時間を過ごしました。
出張中、寝る間も惜しいので、毎朝早起きして、いろいろな動画を撮りました。
ありがとうございます。
長松清潤拝、

2022年7月18日月曜日

INAUGURAZIONE NAGASAKI BEYOND - CAMPANA DELLA PACE - CARTOON CLUB 2022


Al Cartoon Club 2022, l’inaugurazione della Mostra “NAGASAKI Beyond” rilancia un messaggio di pace rivolto al futuro. Delle oltre 100 fotografie scattate nel 1945 la più iconica e famosa è certamente quella che ritrae un bambino di Nagasaki con in spalla il fratellino morto nel bombardamento atomico mentre lo porta al crematorio. 
L’inaugurazione è associata alla presentazione della “campana Sorella” della Repubblica di San Marino, realizzata attraverso l’intercessione del Comitato Organizzativo del San Marino Nippon Matsuri Festival, con approvazione ufficiale del Ministero degli Esteri giapponese e dall’ONU.

Il rintocco della campana che è stata suonata nel cortile del Museo della Città di Rimini, assume un importante significato, a testimoniare il no alle guerre.

La campana “gemella” è identica a quella fortemente voluta nel 1951 da Chiyoji Nakagawa. Membro dell’Associazione Internazionale del Giappone, durante la Sesta Assemblea Internazionale delle Nazioni Unite a Parigi, esprime la volontà di raccogliere monete e medaglie da tutto il mondo e fonderle in una campana, simbolo di speranza per la pace nel mondo da parte di tutta l’umanità.
Nakagawa impiega tre anni e raccoglie monete, impugnature di spade, proiettili, stemmi militari e religiosi, lastre di rame ed altro, da oltre 60 Paesi, più 9 monete d’oro ricevute da Papa Pio XII e realizza la campana sulla cui superficie fa incidere l’iscrizione 世界絶対平和萬歳 (pace assoluta nel mondo).

Regia, riprese e montaggio Pj Gambioli

「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教」イタリア展 開催ご協力の御礼

ありがとうございます。
京都佛立ミュージアム「トランクの中の日本 〜戦争、平和、そして仏教」イタリア展、こうして開催できましたのはご理解とご協力をいただいた方々のおかげです。
心の奥底から深く御礼申し上げます。
本当に、本当に、ありがとうございます。
言葉にならない感謝を、しっかりと胸に刻んで、私たちにできる限界を超えて、さらに精進いたします。

イタリア初開催
ABSOLUTE PEACE
京都佛立ミュージアム「トランクの中の日本~戦争、平和、そして仏教~
NAGASAKI BEYOND」
寄付者

・蓑田秀策様
100万人のクラシックライブ 代表理事

・森崎孝様
株式会社三菱総合研究所(MRI)取締役会長

・塚本隆史様
みずほフィナンシャルグループ 名誉顧問

・平野英治様
年金積立金管理運用独立行政法人経営委員長

・丹呉泰健様
日本たばこ産業(JT)会長

・片岡祐介様
100万人のクラシックライブ 役員

・中村橋吾様
歌舞伎俳優

・長松清潤様
京都佛立ミュージアム館長

本当に、本当に、ありがとうございます。

どうか引き続きよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。

長松清潤拝、

2022年6月25日土曜日

妙深寺の国際活動(スリランカ、インド、ネパール)


妙深寺の国際部が制作した「妙深寺の国際活動」についてご紹介する動画です。

平成16年10月、スリランカとインドへのご奉公があり、その直後の12月末、あのスマトラ沖地震・津波が発生。支援活動を開始。

こちらにも貴重な映像が含まれています。スマトラ沖地震・津波の支援活動。

これまでのご奉公、妙深寺の国際弘通の歴史です。

母とネパール

  来週の水曜日、11月11日にネパールへ出発します。 84才の母がネパールへの渡航を決意し、母と共に妙深寺ネパール別院、ネパール平和題目塔、カトマンズ親会場、そして大規模土石流洪水の被災地で、ご奉公させていただきます。 昭和17年、生まれて間もなく実母を亡くした母は、岡野町の妙...