相田みつをさんの「いのちのバトン」。「いのちの詩人」と呼ばれた相田さん。1991年12月17日、67才で急逝されました。
「自分の番 いのちのバトン」
父と母で二人
父と母の両親で四人
そのまた両親で八人
こうしてかぞえてゆくと十代前で
千二十四人
二十代前では・・・?
なんと百万人を越すんです
過去無量の
いのちのバトンを受けついで
いまここに
自分の番を生きている
それが
あなたのいのちです
それがわたしのいのちです
みつを
金曜日に長野県上田市に入らせていただき、務さんに川魚の名店にお連れいただきました。千曲川、いのちの川。 翌日の講演会には上田ケーブルビジョン様が取材に入り、パワーポイントの資料もお渡しすることになっていたのでギリギリまで資料を整えていました。気がついたら朝。 土曜日はとにかく...
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