昨日はとても嬉しいご奉公でした。
大学時代の先輩のお宅に伺い、御本尊をご奉安させていただき、叔母さまのご回向をさせていただきました。
サークルに入った頃、18才の私など、思い出すのが嫌になるほど未熟者でした。
先輩が覚えていてくださり、再びお会い出来たこと、ご奉安、ご回向、本当にありがたく、胸がいっぱいになりました。
末永く、よろしくお願いいたします。
しっかりご奉公させていただきます。
ありがとうございます。
これが佛立のアイデンティティ。佛立開導日扇聖人、仏教改革者として忖度なしのお折伏。似て非なるものにならぬよう、拝見しておいてください。 『末法行者得分抄』 扇全12巻290頁 「○当宗は信心宗にて信者を尊貴す。故に寺院の大小、僧侶の高下をいはず、其人の信心の堅固強盛なるを貴む...
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