2021年10月19日火曜日

誰が欠けても出来なかったご奉公




















今日は親友のお父さんの祥月ご命日。突然のことでした。


これほど辛いことはありませんが、孫の代まで語り継がれるであろう本当に不思議な出来事が起こりました。このことはビデオに残しておきたいと思います。


御会式から名古屋、京都、先ほど横浜に戻ってきました。


新しい任期となった弘通局の会議、京都佛立ミュージアムの運営委員会でした。


京都佛立ミュージアムには新たなスタッフが加わってくださいました。とても優秀な方々で本当にありがたいです。どうか、よろしくお願いいたします。


ミュージアムの受付が整備できました。念願だったグッズコーナーの整備が綺麗に整いました。植木先生の御本のコーナーも立派ですー。


京都佛立ミュージアム、来年で10周年。誰が欠けてもここまでのご奉公は出来ませんでした。絶対のスーパーチーム、ドリームチームでした。


ここから、またスタートです。来年の企画展も三方よしの素晴らしい企画展になるはずです。どうかよろしくお願いいたします。


久しぶりに体調不良のサインがあちこちに出ているので、養生しますー。


ありがとうございます。

1 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

ドンマイです。有難うございます❗感謝ですm(__)

忖度なしのお折伏

  これが佛立のアイデンティティ。佛立開導日扇聖人、仏教改革者として忖度なしのお折伏。似て非なるものにならぬよう、拝見しておいてください。 『末法行者得分抄』 扇全12巻290頁 「○当宗は信心宗にて信者を尊貴す。故に寺院の大小、僧侶の高下をいはず、其人の信心の堅固強盛なるを貴む...