ブラジル全土から180名の青年たちが集まり、特に地元のLondrinaが頑張ったらしいです。近年では一番いい大会になったとのこと。
コレイア師ですら半分以上の人の顔を知らなかったといいます。今までの青年会が社会人となり、ブラジルでは新時代の青年会が活躍を始めました。
ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...
0 件のコメント:
コメントを投稿