2011年4月24日日曜日

なにをして、なにをしないか

つまり、「なにをして、なにをしないか」こそが選択と集中なのだ。それがディシジョンなのだ。理念に基づき、的確に、適宜に、持てる資産を最大有効化するために、選択と集中を行うのである。

「する」「しない」「やる」「やめる」がマネジメントの責任である。

0 件のコメント:

『ヒマラヤのライオン』の贈呈式

  ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...