京都 長松寺のお総講を勤めさせていただき、翌日は大切な御方のお助行に伺いました。長松家の百年。感謝しかありません。
厳しく、険しい、今生人界のご奉公。無常、異常、感情。心身ともにクタクタになって当たり前。時にはジーッとしてみよう。
月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり。麩屋町の庭にも新しい季節がやってきました。無常だからこそ見逃さず生きよう。
京都は本当にすごい人でした。何とか体調もよくなってきました。ありがとうございます。
「勇気を失わず生きてゆこう」 妙深寺「役中テキスト」令和8年1月号 「班長さん、ありがとうございます。住職 清潤」 ありがとうございます。 新年、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 一年前と今年、数年前と今、大きな違いがあることを感...
0 件のコメント:
コメントを投稿