京都 長松寺のお総講を勤めさせていただき、翌日は大切な御方のお助行に伺いました。長松家の百年。感謝しかありません。
厳しく、険しい、今生人界のご奉公。無常、異常、感情。心身ともにクタクタになって当たり前。時にはジーッとしてみよう。
月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり。麩屋町の庭にも新しい季節がやってきました。無常だからこそ見逃さず生きよう。
京都は本当にすごい人でした。何とか体調もよくなってきました。ありがとうございます。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
0 件のコメント:
コメントを投稿