京都 長松寺のお総講を勤めさせていただき、翌日は大切な御方のお助行に伺いました。長松家の百年。感謝しかありません。
厳しく、険しい、今生人界のご奉公。無常、異常、感情。心身ともにクタクタになって当たり前。時にはジーッとしてみよう。
月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり。麩屋町の庭にも新しい季節がやってきました。無常だからこそ見逃さず生きよう。
京都は本当にすごい人でした。何とか体調もよくなってきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。 年明け早々1月6日から寒参詣が始まりました。最も寒い時期にお寺参詣を実践して心を磨き、身体を鍛える修行です。 ずっと鬱々としている、心が晴れない、身体が重い、心も沈む。そんな時には「お参詣」です。必ずより良い変化を体感できます。寒参詣はそんな修行です。...
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