2008年12月22日月曜日

駆け抜ける

 12月、駆け抜ける。時間が、あっという間に過ぎていく。京都、名古屋、横浜、東京、長野、東京、横浜…。
 非常に厳しい時代であることを痛感する。肌で感じる。テナントから出なければならない企業、事務所、店舗の多さ。昨年度同月は数十万個の部品を製作していた工場が、先月20個の発注しか受けられなかった等々、悲惨な状態が起きている。迫っている。
 とにかく、ご信者皆さまが無事に越年迎春し、より良い一年を迎えられるように。ご信心をさせていただいている以上、絶対に負けられない。「負けてはならぬ祖師の御味方」なのだから。信心を立て直し、立て直していれば、絶対に負けない。

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今般の皇室典範改正案について

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