月末は原稿の執筆や月始総講の準備など、デスクワークが山積する。また、週末が重なったために、妙深寺内外のご奉公もあり、心の準備もないまま師走を迎えてしまった。12月は一年の締め括り。心の大掃除の月。心して過密なスケジュールを乗り越えていかなければならない。
12月1日は、月始総講の後で教務会。19時過ぎまで会議は続き、来年度のご奉公の詰め、方向性などを話し合っていた。来年も有意義な一年とするために、重要な話し合いだったと思う。
姜ご住職のお顔も久しぶりに拝見できたし、本当に有難かった。
8月18日、ネパールは午前4時を過ぎました。 セティマヤ・グルンさんは81才。母と変わらない年齢です。ナンダ・クマリ・グルンさんはまだ70前ですから女性陣では最もお年を召しています。 この村に最初に御本尊を奉安させていただいたのは私でした。日本に来る前のギャヌと一緒にクリシュ...
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