月末は原稿の執筆や月始総講の準備など、デスクワークが山積する。また、週末が重なったために、妙深寺内外のご奉公もあり、心の準備もないまま師走を迎えてしまった。12月は一年の締め括り。心の大掃除の月。心して過密なスケジュールを乗り越えていかなければならない。
12月1日は、月始総講の後で教務会。19時過ぎまで会議は続き、来年度のご奉公の詰め、方向性などを話し合っていた。来年も有意義な一年とするために、重要な話し合いだったと思う。
姜ご住職のお顔も久しぶりに拝見できたし、本当に有難かった。
昨日、長野県上田市にて開催されました「米熊・慎蔵・龍馬会」の「令和8年度 定時総会」において、「龍馬が夢見た世界 ~『閑愁録』を中心に~」と題し、講演をさせていただきました。 会場には約60名の皆さまがご参加くださり、熱気に包まれた、大変ありがたい時間となりました。上田ケーブ...
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