梅雨入りした。あぁ、夏が来るのが待ち遠しい。お祖師さまは、「法華経を信ずる人は冬のごとし。冬は必ず春となる。いまだ昔よりきかずみず。冬の秋とかへれる事を」とお諭しくだされている。寒く厳しい冬も、それがずっと続くわけではない。鬱陶しい梅雨も、自然界にとっては必要不可欠なことなのだ。
そう思えば、有難い。お祖師さまの教えも、心にしみてくる。
最後のお助行が終わりました。スリランカは21時になろうとしています。 朝7時に出発し、最初はゴール親会場で一座を奉修しました。80才のアベイワルダナさん、少し前まで危険な状態だったそうですが、なんとか回復しお会いできました。本当によかったですー。 最後はパードゥッカ地区、ハシ...
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