梅雨入りした。あぁ、夏が来るのが待ち遠しい。お祖師さまは、「法華経を信ずる人は冬のごとし。冬は必ず春となる。いまだ昔よりきかずみず。冬の秋とかへれる事を」とお諭しくだされている。寒く厳しい冬も、それがずっと続くわけではない。鬱陶しい梅雨も、自然界にとっては必要不可欠なことなのだ。
そう思えば、有難い。お祖師さまの教えも、心にしみてくる。
法号もそうですが、赤ちゃんの名前をつけさせていただくのは大変な責任です。 前回はお腹の中にいたバラランとアイシャさんの長女には「ラナ」ちゃんという名前を送らせていただきました。今日はじめて抱っこしました。かわいかったですー。 バハランは本当にすごい。ラナちゃんの初参り前、具合...
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