本日、本山宥清寺ご宝前に於いて、佛立第十九世講有 梶本日裔上人の宗葬が奉修されました。
私たちは記録のご奉公をさせていただきました。
ご遺弟を代表して弔辞を読まれた津村清種師の言葉に、撮影をしながら涙が溢れてしまいました。
「辛抱」という教えを、私もしっかりと胸に刻みたいと思います。
午後から納骨の儀も営まれました。
ありがとうございます。
2月3日の節分。かつての暦(太陰太陽暦)では翌日の「立春」を一年の始まりとしていたので、その前日「節分」は「大晦日」に相当する重要な日でした。「鬼は外〜!」などというのは、新しい年を迎える前に家の中の邪気を追い払おうとしたのが由来のようです。 なんとなく過ごすよりは節目を大切...
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