本日、本山宥清寺ご宝前に於いて、佛立第十九世講有 梶本日裔上人の宗葬が奉修されました。
私たちは記録のご奉公をさせていただきました。
ご遺弟を代表して弔辞を読まれた津村清種師の言葉に、撮影をしながら涙が溢れてしまいました。
「辛抱」という教えを、私もしっかりと胸に刻みたいと思います。
午後から納骨の儀も営まれました。
ありがとうございます。
大きなご奉公を終え、時間がゆっくり流れています。 今日はアベイさんが率先して、妙深寺の法城護持のご奉公をさせていただきたいとのことで、教養会館を隅から隅まで丁寧にお掃除してくださいました。 本当に、いただくことよりも、してもらうことよりも、自分が何ができるか、自分にできること...
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