本日、本山宥清寺ご宝前に於いて、佛立第十九世講有 梶本日裔上人の宗葬が奉修されました。
私たちは記録のご奉公をさせていただきました。
ご遺弟を代表して弔辞を読まれた津村清種師の言葉に、撮影をしながら涙が溢れてしまいました。
「辛抱」という教えを、私もしっかりと胸に刻みたいと思います。
午後から納骨の儀も営まれました。
ありがとうございます。
自分の命や人生がこれほど愛しく大切ならば、それぞれの命や人生もどれだけ大切でかけがえのないものだろう。 ベネゼエラ大地震、倒壊した複数の巨大な集合住宅を見て。数え切れない人たちが瓦礫の中に取り残されてる。 そこにいる一人ひとりに、かけがえのない人生がある。 自分と同じように、...
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