連日の教区御講、清翔が帰ってきてくれて、妙清師のこと、男塾、お助行、海外の留学生の受け入れ準備、青少年の一座のキックオフ、本当に、ありがたい。
一人では生きていることにならない。人の輪の中で奮闘してこそ生きていると胸を張って言える。幸せなことです。
みんなが主役。輝いています。
最後のお助行が終わりました。スリランカは21時になろうとしています。 朝7時に出発し、最初はゴール親会場で一座を奉修しました。80才のアベイワルダナさん、少し前まで危険な状態だったそうですが、なんとか回復しお会いできました。本当によかったですー。 最後はパードゥッカ地区、ハシ...
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