連日の教区御講、清翔が帰ってきてくれて、妙清師のこと、男塾、お助行、海外の留学生の受け入れ準備、青少年の一座のキックオフ、本当に、ありがたい。
一人では生きていることにならない。人の輪の中で奮闘してこそ生きていると胸を張って言える。幸せなことです。
みんなが主役。輝いています。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
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