世界規模の大災害の責任を上場企業が負う事態。生活に不可欠なエネルギー産業とその政策。株主の在り方。保障や賠償の在り方。国民の負担。国民の未来。世界の明日。
誰もが当事者として決定的な問いかけを突きつけられていると思う。
ネパールの弘通体制を新たに立て直します。コレイア清行師がブラジルへ帰国し、ここで崩れては元も子もありません。 清地師も立派な教務になってくれましたが、それぞれがどのように教務の日々のご奉公を監督するか。厳しい師匠や兄弟子がいなければ、いつでも怠惰になれますし、なんでもマイペー...
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