市民自身がリスクや生活費の不便さを承知した上で、平和や安全を願い、声を上げている。
多数決の時代は終わりを迎えているが、今回の、人類が共有した痛みを起点に、新しい暮らし方や人類の在り方、新たな価値観を創造しようと挑戦する政治を期待する。
新しい日本は、徳を以て治められなければならない。欲ではなく。
いま、教区御講に向かっています。川崎インター。
寒参詣から門祖会の会議、布教区の総会、青年会御講、100万人のクラシックライブ、ボーズバー。それぞれに大切なご奉公、無事に終わりました。 なんといっても青年会御講、本当に大切なご奉公で緊張しました。テーマは「原点」にしました。「戻るべきところ」「帰るべき場所」。それがどこなの...
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