2021年7月24日土曜日

ネパール語の『妙講一座』完成!










なんとネパール語の『妙講一座』が完成しました!


コロナ禍、今たった一人でネパール別院を守っているカドゥカ清地師が完成させました。


印刷代は25,000円。清地師が自分で支払ったとのこと。言ってくれたらサポートするのに、清行師と清地師で励まし合いながらご奉公を進めてくれました。


半端ではない、本当に頑張って、みんなのため、ネパールのため、世界のために、ご奉公してくれています。


祈願カードなども作り、ご奉公の基盤をコツコツと築き上げています。


また、現地の方々が功徳を積めるように、そしてネパールHBSの財務管理が適正に行われるように、領収書を発行して収支をオープンにしています。


当たり前のことですが、本当にありがたいです。


それにしても『妙講一座』は快挙です!本当にありがたい(涙)!


コロナに負けず、コロナだから出来ることを探して、やっていきましょう!


今日は横浜から和歌山まで清行師と一緒なので、たくさん打ち合わせ出来ました。最幸です!


ありがとうございます。

0 件のコメント:

「官のために人を求む。人のために官を求めず」

  「官のために人を求む。人のために官を求めず」 十七条憲法 第七条。古の時代より賢者を装いながら権力欲に溺れた者が国を傾け組織を壊す。 職務にはそれぞれ固有の責任がある。 人物の選択が組織の盛衰を決定する。 役職は人のために存在するのではない。 第十五条「背私向公(私に背きて公...