【紙芝居「ぶつりゅうだましい」(字幕Versionアップ版)】
妙深寺では平成5年4月3日、先代のご住職が数メートルのがけ下に自転車で落下するという事故がありました。49日後目を覚まされ、さらに2か月後見事退院され妙深寺に戻られるまでの壮絶な出来事を、子供たちが「ぶつりゅうだましい(佛立魂)」として紙芝居にしてまとめてくれました。
みんな京都から無事に戻りました。京都では伏見妙福寺さまに宿泊させていただいて大変お世話になり、本山宥清寺、開導聖人のご墓所、開講聖地にもお参り出来ました。 今朝、ディリーパ良潤師とアベイさんが帰国の途につかれました。親子二人きりの旅は初めてだそうです。これも今生人界の思い出に...
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