確かに、スリランカの後の海外ご奉公がアメリカで、ちょっとショックがあったようですが、見ただけの風景ではなく、毎日色々なことを感じてくれているようです。とにかく、21才ですから、彼の感性を信じてあげたいと思います。
寝不足が重なっているので、とにかく寝ましょうね。隆二君。
極めて不愉快な、しかし重要で本質的な問題を象徴する事件について書かせてください。前置きのとおり、不愉快な上に長くなりますので、読み飛ばしていただいて結構です。 世界最古の仏教国・スリランカが、あってはならない、あり得ない大事件に震撼しています。あまりに巨大で恐ろしい事件に、世界最...
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