2005年4月21日木曜日

ブッディスト・トランス・アメリカ・チーム #2

この最高のチームを支えている仲間に、妙深寺の兼子隆二くんがいます。彼は、国際免許、いや日本の運転免許も持っていなかったのですが、このラジオ番組収録の話を聞きつけて、日本で免許を取り、国際免許も取得して、これまでのご奉公で、本当に誠心誠意ご奉公を続けてくれています。
確かに、スリランカの後の海外ご奉公がアメリカで、ちょっとショックがあったようですが、見ただけの風景ではなく、毎日色々なことを感じてくれているようです。とにかく、21才ですから、彼の感性を信じてあげたいと思います。

寝不足が重なっているので、とにかく寝ましょうね。隆二君。

0 件のコメント:

京都文化会議 2026@仁和寺

  月に行き、火星にロケットを飛ばすニンゲンが、隣りの人と上手に対話できなくなったのは何故か。 科学の進化は人間性の豊かさと比例しない。モビリティに頼り過ぎれば足腰は弱くなり、快適さのみを求めたら人付き合いは下手になる。 人間とは難しいものです。木を見て森を見ず、森を見て木を見ず...