汚染米の報道。昨日に引き続き、こんな話。人の口に入る食品の信頼が崩れるような事件。経営者のモラル欠落、競争の激化、縦割り行政、司法の盲点などなど、挙げれば切りがない。背に腹は代えられないとうそぶくこともできるが、子どもたちの食べるスナック菓子にも、お年寄りの食べるおせんべいにも、お酒にまで、毒性の強い物質が入った「汚染米」と呼ばれるものが使われていたとは。それについて、誰に頼ったら良いのか分からないし、対応が見えてこないのが、もっと恐ろしい。誰が誰を守っているのかな?政治、悪いですね。
暑い日が続いています。水分も栄養も上手に補給して、体調も心も大切に、ご自愛いただきたいです。 7月22日の「横浜ラグーン」を共有させていただきます。本当にお陰様でございます。ありがとうございます。 今週は「人生の解像度」について、お話をさせていただきました。先住のご年回にあわ...
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