週末には敬老松風会、14日には一万遍口唱会、秋季総回向もある。それぞれに、弘通部が例年にはないご奉公を用意してくれていて、それを前向きに受け取ってくだされば、また功徳の積めるご奉公になる。ありがたい。
それにしても、ゲリラ雷雨と呼ばれる豪雨やカミナリは恐ろしい。浸水被害に遭われたご家庭も多く、亡くなった方もおられるのだから、よほど警戒していなければ文明社会といっても脆く危険なことを痛感する。
災害対策を、お寺でもしっかりとさせていただかなければならないと思う。
ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...
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