しかし、それはそれでよかったと思います。
お祖師さまは、「日蓮はあまりに剛(こわ)し」と仰せです。「師は厳にして」優秀なお弟子が育つとも教えていただきます。
今日、厳しい寒さ、忘れられない雪の日になったということにも意味があり、全国から参集した住職方や事務局長への「サイン」だと思いました。
ありがたいことです。明日は、門祖550ご奉公への誓願式。全国住職・局長大会。まだ、雪が降っています。少し積もるかもしれません。厳しい教えです。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
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