しかし、それはそれでよかったと思います。
お祖師さまは、「日蓮はあまりに剛(こわ)し」と仰せです。「師は厳にして」優秀なお弟子が育つとも教えていただきます。
今日、厳しい寒さ、忘れられない雪の日になったということにも意味があり、全国から参集した住職方や事務局長への「サイン」だと思いました。
ありがたいことです。明日は、門祖550ご奉公への誓願式。全国住職・局長大会。まだ、雪が降っています。少し積もるかもしれません。厳しい教えです。
ラム・ラル・タマン。腎不全。ご祈願をお願いできればと思います。 ちょうど1ヶ月後の6月6日(土)、妙深寺では開導会の第一座に併せてネパール人2名の得度式を執行します。ネパールのご弘通を死守するために2名の浄念を認め、決断しました。 8月、コレイア清行師、ウィニーさん、玄義くん...
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