2011年6月14日火曜日

心の叫び

炊き出しの際、いつも間に立ってくださる佐々木さん。先日はお父さまのメールに涙し、今夜は、高志さんのツイートに涙しました。

"この時代を生き抜く。それが家族・親戚・友へ一番の供養と信じて。しかし、ぶざまな生き方しか出来ない。本音はこうだ「優秀でいい奴ばかり早く死にやがって。おがげで後が大変じゃねーか。こんなときアイツがいればなぁという奴に限っていないんだぜ。」"

正直なお気持ち、心の叫びに、胸が締めつけられます。

その他のツイートも、被災した方々の本当のお気持ちを知るために必ず読ませていただくべきだと思います。

0 件のコメント:

アベイさんの法城護持

  大きなご奉公を終え、時間がゆっくり流れています。 今日はアベイさんが率先して、妙深寺の法城護持のご奉公をさせていただきたいとのことで、教養会館を隅から隅まで丁寧にお掃除してくださいました。 本当に、いただくことよりも、してもらうことよりも、自分が何ができるか、自分にできること...