2011年6月26日日曜日

子どもたちの難しいご奉公

センターのガレージと中庭を利用してご供養場にするのは前回もご紹介しました。下足は薫化会の子どもたちがバケツで2階に上げます。これがかわいい。

でも、考えてみると日本より難しいご奉公をさせてます。靴を間違えたら大変だもの。えらい。

日本でも、きっと出来ますね。もっと期待して、もっと信じてあげていいかも。

0 件のコメント:

水際を立てよ

  ネパールの弘通体制を新たに立て直します。コレイア清行師がブラジルへ帰国し、ここで崩れては元も子もありません。 清地師も立派な教務になってくれましたが、それぞれがどのように教務の日々のご奉公を監督するか。厳しい師匠や兄弟子がいなければ、いつでも怠惰になれますし、なんでもマイペー...