フランス語のオペラを初めて聴き、感動しました。
シリル・デュボワ、すごすぎます。
『真珠採り』(Les Pêcheurs de perles)
フランスの作曲家 ジョルジュ・ビゼーが作曲したオペラ。
今から160年前に作られたオペラですが、舞台はセイロン、つまりスリランカの浜辺の村。
まだ全編を見ることはできていませんが、テノールであるシリルの歌はこの世のものとは思えないほど完璧で聴き入ってしまう。
音楽はすごいですね。
今日からまた京都です。頑張ります。
ありがとうございます。 年明け早々1月6日から寒参詣が始まりました。最も寒い時期にお寺参詣を実践して心を磨き、身体を鍛える修行です。 ずっと鬱々としている、心が晴れない、身体が重い、心も沈む。そんな時には「お参詣」です。必ずより良い変化を体感できます。寒参詣はそんな修行です。...
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