フランス語のオペラを初めて聴き、感動しました。
シリル・デュボワ、すごすぎます。
『真珠採り』(Les Pêcheurs de perles)
フランスの作曲家 ジョルジュ・ビゼーが作曲したオペラ。
今から160年前に作られたオペラですが、舞台はセイロン、つまりスリランカの浜辺の村。
まだ全編を見ることはできていませんが、テノールであるシリルの歌はこの世のものとは思えないほど完璧で聴き入ってしまう。
音楽はすごいですね。
今日からまた京都です。頑張ります。
スケーターズパークでも清行師の送別会をしてくださいました。スケートパークにご奉安されたご弘通御本尊に向かい、みんなで一座を奉修しました。 オーナーのビクラムさんは長年アメリカに住んでいて、ネパールの子どもたちが非行に走らず健全に育ってほしいと願ってスケートパークの建設を果たし...
0 件のコメント:
コメントを投稿