ビバ・ブラジルHBS。
8月5日と6日、本門佛立宗ブラジル教区は広大な敷地を誇る「佛立聖地」において「平和ウォーク」と「平和祭」を開催しました。
広島に原子力爆弾が投下された日にあわせて、みんなで世界の平和を祈るイベントです。
両日のイベントには500人以上が参加したとのことです。タピライ市の市長も出席くださいました。すごいことです。
今の日本から比べてスケールの大きいご奉公、ありがとうございます。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
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