己の遺恨を差し挟めば謗法と言われます。「あの人に説いてやろう」と教務が思ったら謗法。自分の考えで説くなどもっての外で、現証が顕れない。
一段、一段と、凡夫転倒の考え方を改めて、歩みを進められるようでなければ。
お看経をいただいていたら次男が来て、僕のモノマネをしながら言上をはじめました。恥ずかしい。
とにかく、明日は9月。月始総講。御法門とお総講はセットです。
開教から10年、挑戦と失敗を繰り返しながら、大きな山を何度も越えて何とか今を迎えています。 今回のネパール出張はとても重要な節目でした。ネパールのお正月、そして母の日、新月の夕方に清行師とウィニーの赤ちゃんが生まれ、ビカスのお母さんの三回忌の祥月命日、ユブラージのお父さんの一...
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