極めて恐ろしいことだが、驚くような場所で1000ベクレルというセシウム。
昨日、議員会館で開かれた「福島の子どもたちの声を政府に届ける集会」の対応を聞いても、今の政治家や行政担当者に放射能汚染の対応は不可能ではないか。危機感も想像力も覚悟もないように見える。首相が変わっても期待できない。
今回の結果は、対策が既に手遅れであることを示した。日本、日本人、このままでは未来がない。全員が大きなリスクを背負って生きなければならなくなった。
より強く、行動していかなければ。
ありがとうございます。 いつも、ありがとうございます。 重ねて、ネパール大規模土石流洪水災害の支援活動につきまして、尊い支援金をお預かりした方々に謹んでご報告申し上げます。 トリシュリにある「シュリー パイオニア中等英語寄宿学校」への支援活動の模様をビデオにまとめました。 ...
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