極めて恐ろしいことだが、驚くような場所で1000ベクレルというセシウム。
昨日、議員会館で開かれた「福島の子どもたちの声を政府に届ける集会」の対応を聞いても、今の政治家や行政担当者に放射能汚染の対応は不可能ではないか。危機感も想像力も覚悟もないように見える。首相が変わっても期待できない。
今回の結果は、対策が既に手遅れであることを示した。日本、日本人、このままでは未来がない。全員が大きなリスクを背負って生きなければならなくなった。
より強く、行動していかなければ。
ブラジル弘通の中心人物、ヴィエイラ行運師がネパールでご奉公くださっていました。早いものでもう今夜日本へ帰国されます。 ネパールでの8日間、現地の公共交通機関を利用したり、ゆっくり、じっくりご奉公くださったとのことです。 ネパールではなかなかお教化が出来ず、新しいメンバーがいな...
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