極めて恐ろしいことだが、驚くような場所で1000ベクレルというセシウム。
昨日、議員会館で開かれた「福島の子どもたちの声を政府に届ける集会」の対応を聞いても、今の政治家や行政担当者に放射能汚染の対応は不可能ではないか。危機感も想像力も覚悟もないように見える。首相が変わっても期待できない。
今回の結果は、対策が既に手遅れであることを示した。日本、日本人、このままでは未来がない。全員が大きなリスクを背負って生きなければならなくなった。
より強く、行動していかなければ。
ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...
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