空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
これらを単なる「箱」とせず、全宗門に資する場所となるような「仕組み」を作らなければなりません。
一過性にせず、個人に約さず、長期にわたって生きた施設とするためには、仕組みやシステムが必要です。
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ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...
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