空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
これらを単なる「箱」とせず、全宗門に資する場所となるような「仕組み」を作らなければなりません。
一過性にせず、個人に約さず、長期にわたって生きた施設とするためには、仕組みやシステムが必要です。
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おはようございます。月曜日となりました。妙深寺境内の紫陽花やツツジが美しいです。 週末の土曜日は5月最後の住職御講、そして100万人のクラシックライブ、ボーズバーでした。リスナーさんご家族の大切なご相談の時間もありました。 日曜日は朝参詣に引き続き2週間後に迫った開導会・先住...
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