利害と損得。
利害と損得が定規なら信も義もない。
人間、恩を忘れたら終わり、畜生にも劣る。
いいことは自分の手柄、悪いことは人のせい。
してやった、やってやったの落とし穴。
謙虚になったら感謝できる。
結局、利害と損得なら虚しい。
感謝は、再生可能なクリーンエネルギー。
誰かのプラスのために、ほんの少し自分のマイナスを取る。
そんな生き方が、最も賢い、最も心豊かな生き方。
仏教の説く、好循環型の人間社会。
2026年は第二次世界大戦後かろうじて前提としてきた「法の支配」や「民主主義の価値」という価値観が、むき出しの「力(パワー)」と「実利(プロフィット)」に取って代わられる歴史的転換点となるか。 AIは以下のように考察。 ====== 2026年1月3日、トランプ米大統領による...
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