2018年3月30日金曜日









深夜1時、外に出ると桜が紅く染まっていました。


怖いくらい美しく、この世ではないような、夢の中のような、幻想的な光景でした。


昨日はひたすらに御題目をお唱えしていました。


あまりの出来事に、ただただ私にはそれしか出来ず。


小さな桜の花びらのように、あまりにも儚く。


夢であって欲しかった。


いま、渋谷に向かっています。

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