2018年3月30日金曜日









深夜1時、外に出ると桜が紅く染まっていました。


怖いくらい美しく、この世ではないような、夢の中のような、幻想的な光景でした。


昨日はひたすらに御題目をお唱えしていました。


あまりの出来事に、ただただ私にはそれしか出来ず。


小さな桜の花びらのように、あまりにも儚く。


夢であって欲しかった。


いま、渋谷に向かっています。

0 件のコメント:

全分の信心@ネパール

  感動の送別御講でした。まずはカトマンズ親会場で第一座。この11年間を振り返り、涙ながらのご挨拶が続き、みんな胸がいっぱいになりました。 こんな日が来るとは思っていなかったけれど、この日が来ました。17日、妙深寺ネパール別院の担当だったコレイア清行師がブラジルへ帰国します。 2...