脱にしろ、減にしろ、世論はもちろん、与野党ともにエネルギー政策の転換に向かっている。本質的な方向、目的をぼかしたままの方法論や、段階的な方法論を無視した理想論を厳しく見極めて。どちらを弄する人にとって利用しやすいテーマになってしまったから。
花も実もいいんだが、根っこは見えないんだよなぁ。
日曜日、午後の御講からの帰り道、夜も予定がありますが、少しホッとしています。 今日の午後、ネパールの大規模土石流洪水災害における私たちの支援活動を確かなものとするため、政府の防災計画を担当されているディーパク博士と清地師が面談させていただきます。 貴重な支援金を被災者にお届け...
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