脱にしろ、減にしろ、世論はもちろん、与野党ともにエネルギー政策の転換に向かっている。本質的な方向、目的をぼかしたままの方法論や、段階的な方法論を無視した理想論を厳しく見極めて。どちらを弄する人にとって利用しやすいテーマになってしまったから。
花も実もいいんだが、根っこは見えないんだよなぁ。
最後のお助行が終わりました。スリランカは21時になろうとしています。 朝7時に出発し、最初はゴール親会場で一座を奉修しました。80才のアベイワルダナさん、少し前まで危険な状態だったそうですが、なんとか回復しお会いできました。本当によかったですー。 最後はパードゥッカ地区、ハシ...
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