脱にしろ、減にしろ、世論はもちろん、与野党ともにエネルギー政策の転換に向かっている。本質的な方向、目的をぼかしたままの方法論や、段階的な方法論を無視した理想論を厳しく見極めて。どちらを弄する人にとって利用しやすいテーマになってしまったから。
花も実もいいんだが、根っこは見えないんだよなぁ。
開教から10年、挑戦と失敗を繰り返しながら、大きな山を何度も越えて何とか今を迎えています。 今回のネパール出張はとても重要な節目でした。ネパールのお正月、そして母の日、新月の夕方に清行師とウィニーの赤ちゃんが生まれ、ビカスのお母さんの三回忌の祥月命日、ユブラージのお父さんの一...
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