春の雨のあと。
さくらしべふる。
桜の花びらが散った後、紅色のおしべが残ります。
雨に打たれ、桜の「蘂(しべ)」が真っ赤な絨毯をひいてくれていました。
「桜蘂降る(さくらしべふる)」とはこのことです。春の季語。
さくらしべふる黄昏の頃
まぶしいほどの新緑はすでに終わり、森の木々は勢いよく葉を茂らせています。
頑張りましょう。
ありがとうございます。 いつも、ありがとうございます。 重ねて、ネパール大規模土石流洪水災害の支援活動につきまして、尊い支援金をお預かりした方々に謹んでご報告申し上げます。 トリシュリにある「シュリー パイオニア中等英語寄宿学校」への支援活動の模様をビデオにまとめました。 ...
0 件のコメント:
コメントを投稿