長男と同い年でした。
山車の上にいたお父さんに憧れて。でも、津波のせいで去年のことが思い出せない、と。お父さんのご遺体を見て泣いたきり、二度と泣かない、と。こちらが、泣いていて、申し訳ない。
生きていてくれさえいたら、という感傷や感情を越えて、本当に、みんなで、亡くなった方の分まで生きよう、生かそう、としておられて。
福田さんをはじめ、みなさんが、実現した。そこにご協力できた幸せ。
あぁ、言葉がない。これからも、ずっと。
ありがとうございます。 いつも、ありがとうございます。 重ねて、ネパール大規模土石流洪水災害の支援活動につきまして、尊い支援金をお預かりした方々に謹んでご報告申し上げます。 トリシュリにある「シュリー パイオニア中等英語寄宿学校」への支援活動の模様をビデオにまとめました。 ...
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