長男と同い年でした。
山車の上にいたお父さんに憧れて。でも、津波のせいで去年のことが思い出せない、と。お父さんのご遺体を見て泣いたきり、二度と泣かない、と。こちらが、泣いていて、申し訳ない。
生きていてくれさえいたら、という感傷や感情を越えて、本当に、みんなで、亡くなった方の分まで生きよう、生かそう、としておられて。
福田さんをはじめ、みなさんが、実現した。そこにご協力できた幸せ。
あぁ、言葉がない。これからも、ずっと。
妙深寺の敬老松風大会、心から楽しく大笑いし、また思い出に残る一日となりました。 磨き上げたウクレレの演奏からスタートし、山田さんの「信玄出陣!」もカッコよかったー、習いたい。99才の登美子さんから山田さんへの花束贈呈、最幸にメモリアルでした! 極め付けは教務部&青年会の「ザ・...
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