「医がこの世で暮らしを立ててゆくということは、人のためのみにある」
「ただ、己を捨てて、ひとを救わんことのみを思うべし」
来週、医学界の方々と対談することになっているが、この言葉に、私たちが教えていただく真の仏道と、本来の医療の在り方に、共通の訓戒があることを見出す。
みんな京都から無事に戻りました。京都では伏見妙福寺さまに宿泊させていただいて大変お世話になり、本山宥清寺、開導聖人のご墓所、開講聖地にもお参り出来ました。 今朝、ディリーパ良潤師とアベイさんが帰国の途につかれました。親子二人きりの旅は初めてだそうです。これも今生人界の思い出に...
0 件のコメント:
コメントを投稿