ゆっくりお話が出来て、お助行はとにかく有難いと痛感しました。「お忙しいと思って連絡できずにいました」という言葉。胸に突き刺さりました。本当に、ごめんなさい。お話を聞けて、お話が出来て、よかった。必ず、おはからいがいただけます。
とにかく、申し訳ないです。忙しいと気遣いをさせてしまって。もっと使ってください。よろしくお願いいたします。
お助行させていただくと、「俺の生きる場所はここだ」と感じるのです。
みんな京都から無事に戻りました。京都では伏見妙福寺さまに宿泊させていただいて大変お世話になり、本山宥清寺、開導聖人のご墓所、開講聖地にもお参り出来ました。 今朝、ディリーパ良潤師とアベイさんが帰国の途につかれました。親子二人きりの旅は初めてだそうです。これも今生人界の思い出に...
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