2011年12月3日土曜日

『知る悲しみ -やっぱり男は死ぬまでロマンチックな愚か者-』

いま、大変お世話になっている島地勝彦氏の著書。

『知る悲しみ -やっぱり男は死ぬまでロマンチックな愚か者-』

トンチとパンチが効いた、本物の粋な男の著書です。日本にこんな男性がいるのです。「草食系男子」とか言っている場合ではないです。

もう、本当に、勉強になります。すごい方です。

是非、ご一読を。

0 件のコメント:

81才のセティマヤさん

  8月18日、ネパールは午前4時を過ぎました。 セティマヤ・グルンさんは81才。母と変わらない年齢です。ナンダ・クマリ・グルンさんはまだ70前ですから女性陣では最もお年を召しています。 この村に最初に御本尊を奉安させていただいたのは私でした。日本に来る前のギャヌと一緒にクリシュ...