このまま愛知県豊田市まで行きます。長松家の親戚、父の従兄弟のご長男が亡くなり、お見送りさせていただきます。インド団参の前からいざという時は頼むと言われていました。19時からお通夜です。清優師にもご奉公いただきます。
申し訳ないことですが、清優師も長松寺に寄宿していた時から木村の叔父さんを知っているし、有難いです。
私は直接お会いしたことはありませんが、将来を嘱望されていた方のお通夜。ご家族のお気持ちを察すると言葉がありません。
とにかく、ご家族とともに御題目をお唱えさせていただきます。
「勇気を失わず生きてゆこう」 妙深寺「役中テキスト」令和8年1月号 「班長さん、ありがとうございます。住職 清潤」 ありがとうございます。 新年、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 一年前と今年、数年前と今、大きな違いがあることを感...
1 件のコメント:
ありがとうございます。
木村のおじさまのお気持ちをお察ししますと、言葉が出ません。
ただただご冥福をお祈りいたします。
コメントを投稿