このまま愛知県豊田市まで行きます。長松家の親戚、父の従兄弟のご長男が亡くなり、お見送りさせていただきます。インド団参の前からいざという時は頼むと言われていました。19時からお通夜です。清優師にもご奉公いただきます。
申し訳ないことですが、清優師も長松寺に寄宿していた時から木村の叔父さんを知っているし、有難いです。
私は直接お会いしたことはありませんが、将来を嘱望されていた方のお通夜。ご家族のお気持ちを察すると言葉がありません。
とにかく、ご家族とともに御題目をお唱えさせていただきます。
農民芸術概論綱要 宮沢賢治 序論 ……われらはいっしょにこれから何を論ずるか…… おれたちはみな農民である ずゐぶん忙がしく仕事もつらい もっと明るく生き生きと生活をする道を見付けたい われらの古い師父たちの中にはさういふ人も応々あった 近代科学の実証と求道者たちの実験とわれ...
1 件のコメント:
ありがとうございます。
木村のおじさまのお気持ちをお察ししますと、言葉が出ません。
ただただご冥福をお祈りいたします。
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