空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
エチオピアは人類誕生の地として知られ、アフリカ諸国の中で最も古い独立国。西欧諸国の植民地化を退け続けた。
アフリカには政治不安や宗教対立、汚職のはびこる国が多いが、エチオピアは独特の気高い民族性がある。大使も非常に気さくで、本当に有難く光栄な出会いとなりました。
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本門佛立宗がスカウト活動に取り組み始めたのは大正14年(1925)3月のこと。翌年には正式に発団しました。創設にあたり中心的にご奉公していたのが祖父・長松現延師(大僧正日峰上人)であったことを知りました。これほどとは知りませんでした。 昭和8年1月1日発刊の機関誌『佛立健児』...
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