慌ただしく走り回ってきましたが、ようやく一段落したように感じます。何より本を書き終えられたことが大きい。
麩屋町のご宝前に、深々と御礼を言上させていただくのみです。大尊師、品尾曽祖母、日峰上人、小千代祖母、千姉、薫姉、父、清希叔父。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
0 件のコメント:
コメントを投稿